スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

うわーっはっはっは。「『ろうそくデモ』に見る韓国の先進性」だってよ。馬鹿じゃねえのか。だーっはっはっは。 

大変失礼いたしました。

で、問題物件

わざわざ現地まで赴いていったい何をどう見たらそういう解釈になるのか。まあ、節穴でも新聞記者を主張できるということなのだな。よくわかった。ありがとう。ああ、そういえば三国に作らせているお洋服はよく売れてますか

さて、10日ほど前に上梓した例の暴動動画、じわじわと安打数を伸ばしております。今後ともご愛顧のほどを↓



この動画を作るに至った経緯については教授がまとめておりますので、コチラをお読みくださいませ。

ところでこの動画、テキサス親父の「Commies behind Korean demonstrations, ha ha ha」という動画へのレスとしてプレゼントしたところ、数日後に親父から以下の動画レスをいただきました。もちろん、私たちへの直接的な返信ではありませんが、それでもチャットの者ども、皆喜んでおります。ありがとうございます。God bress Texas daddy.

スポンサーサイト

本当の名前は何だか知らねえが、ひとまずシャムロ・レズナブルとでもしておきやしょうか。とにかくですね、その野郎が俺たちのガンダムを馬鹿にしやがるんですよ。兄貴、ぶん殴ってやりましょうぜ! 

アニメなり漫画なり、何かを創らんとする者の多くは、そのキャリアを先達の「模倣」からスタートさせたものであろう。それは自分が愛してやまない作品の模倣であり、心から尊敬している作品の模倣であり、あるいは強く強く衝撃を受けた作品の模倣であったりしたはずだ。
先達の作品を模倣せんとする者のうちのいくらかは、その過程の中で対象をよく吟味・咀嚼し、そこにある世界観を感じ取り、あるいは学び取り、そこから得た“何か”を自分なりに解釈し、次なるステップへ進もうとする。すなわち、作品を自分なりに手を加えてみたり、別の角度から捉えてみたりといった、「改変」へのステップである。パロディも含めた、いわゆる二次創作物と呼ばれるものがそこにあたろう。そこでは、元の作品に対する大いなる尊敬の念といと深き愛情をもって、あくまでもその世界観の中で新たなる世界を構築するのである。私も含めてアマチュアの大半はそこで満足し、同じ世界を愛する者と時間と作品とを共有するのである。大好きな作品とともにあればそれでよいのである。
そしてそこからさらなる高みへと向かわんとする者は、「改変」を繰り返す過程で徐々に自分のカラー、あるいはスタイルというものを見出すようになり、やがて芽生えた新たなるその個性はより色濃くなり、ついにはオリジナルとして昇華するのである。
いずれのステップにせよ、そこには常にルーツ作品、あるいは作者に対する深いリスペクトの精神というものが存在する。オリジナルで新世界を構築できる段になっても、カットの端やキャラクター名に己がルーツの何かをカメオ出演的に使うのも、そうしたリスペクト精神の現れのひとつであろう。
しかし、コレにはそんな崇高な精神なんぞ微塵も存在しない↓



もはやパクりだの劣化コピーだのといった次元ではない。ひどすぎる。ジオンの制服が次の瞬間連邦の制服に替わるのくらいは見逃してやってもいいが、キシリアの仮面をかぶったセイラなんぞ断じて認めるわけには逝かない。そんなものが許されるとでも思うのか。それだけでも十分ひどい話なのだが、極めつけはシャアの仮面をかぶったアムロである。いくらなんでもこれはねえだろ。ひどいにもほどがある。誰なんだお前は。
ご都合主義にすらも当てはまらぬ、リスペクト精神のかけらもないこのひどい偽ガンダムは、「宇宙黒騎士」という。これはタイで放映されたバージョンのようだが、原産国は韓国とのこと。またお前か。念のため原産地確認しようと、某三国チャットにて某三国出身の某Kyo氏に尋ねたところ、このアニメには憶えがあるそうで、韓国産であることは間違いないようだ。彼はこう言う。

「知ってるwwwwwwこんなのよく見つけたねーwwwwwwwwww」

小窓に草植えて喜んでる場合じゃねえだろ。あなたの国は私の大好きなガンダムをどうする気ですか。ドズル中将閣下に至っては顔が緑色なんだぞ。緑色。緑の顔して鞭振るってウヒウヒしているのだ。同じ緑顔の超人ハルクですらもうちょい人間的だというのにこれは何か。しかも最期は爆発してるし。ドズルはいったいどういう生き物という設定だったのか。すべてがひどすぎる。
もはやこれは杉氏への冒涜であると同時に私に対する挑戦である。YuliaのPVの方がまだ良心的である。「宇宙黒騎士」には謝罪と賠償を激しく要求するニダ。

80円 

その冷たい北風は、路傍に打ち捨てられたガムの包み紙をおもむろに持ち上げるのだった。静かな余生を突如乱された包み紙はカサカサと小さく渦巻きながら私の足元を通り過ぎ、やがて側溝の泥の中へとその身を沈め、自らの意思とは裏腹な旅路の終焉を迎えた。気まぐれな北風に翻弄された包み紙の命運をぼんやりと見届けた私は、首筋を縮ませながら再び歩を進めるのである。
今、私は過去へと続く道をゆっくりと歩んでいる。目指す答え、求める解答がその先にあるという保障はどこにもない。むしろそこに何かあることを期待する方が図々しいというものだろう。現実とは厳しい。実に厳しい。それもわかっている。しかしそれでも私はその道を辿ることを決意したのである。
私は確かめたかったのだ。その結果が惨めであろうことはおおよそ想像がつく。しかし私は納得したいのだ。このつぶらな瞳で確かめ、今そこにある現実を受け容れたい、ただそれだけなのである。
とはいえ、私は強い人間ではない。駄目元で逝ってみようというこの断固たる意志の裏側で、一縷の望み、淡い期待を心の奥底で静かに漂わせている私もまた存在する。いかな厳しい現状がそこに待ち受けようとも、それでも「もしかしたら」という一筋の光明にすがる私がここにいるのである。
あるいは、私が過去への旅路を選んだ本当の理由というのはそこにあったのかも知れない。路駐のデミオの窓ガラスが、かすかな残り火に再び火が灯らんことを切に願うもうひとりの私を映し出す。己が内面に宿るその脆弱さと向き合わされた私は、ポケットの鍵束を強く握り締め、そのひんやりとした金属感に戒めを求めるのである。
冷たい北風が私の頬を打つ。乱れたヘアーもそのままに、私は風に抗いながらひたすら約束の地へと向かっていた。人は未来にその目を向けなければならない。明日という日のために今この瞬間を生きるべきなのだ。後悔は過去への反省であり、失敗は未来への糧と昇華するのである。迎える現実がどうであろうとも、その結果はこれからの私の礎となろう。だからこそ私は逝かねばならないのだ。
そんな私の綱紀粛正を、約束の地、すなわちサントリーの自動販売機は冷ややかに見つめるのであった。私も冷ややかに自販機を見つめ返し、それからお釣りを取り忘れたはずの小口に手を伸ばした。小口のプラスチック製の透明なフタが、既に答えを明快に教えていたのだが、それでも念のため手を突っ込んでみるのは貧しさゆえの浅ましさにほかならない。
私が手にすべきだった釣り銭は、既にどこぞへと消えていた。近くで遊んでる小僧どもめが大変怪しいのだが、彼らが取ったという証拠はないし、聞いたところで返ってくる保障はどこにもないし、そこにあった80円を捜してるのだと詰める大人も如何なものか。小銭惜しんで戻ってきた貧乏性の分際で、妙なとこで紳士たらんとする私自身が憎たらしい。
結局、糞寒い中わざわざ自販機まで歩いた上に、肝心の小銭回収も成せなかった私はこう言うしかないのである。

キエーーーーーーーーーー!!

そりゃまあ確かにエッジやアンディ・サマーズやブルース・ワトソンなんかが好きなんですが、ではいちばん好きなギタリストってば誰よと聞かれれば、私としてはやはりですね 

frisell_dvd.jpgビル・フリゼール先生なんですな。

ギタリストどもの教則本やらビデオやらにはまるで興味ない私めではございますが、唯一先生のビデオだけは買って、ギター抱えてニヤニヤしながら観ておりました。
真似したとこでかすりもしないけどな!




先生のこのなんというかね、背中を虫が這うようなといいますか、石臼をごろりと挽くようなといいますか、深くかつ浮遊感な音、たまらん。



フリゼールの音楽が果たしてジャズにカテゴライズされるべきなのかどうかは未だ議論の余地があるようだが、この人の場合、何かの枠にあてはめて語るべきケースではないのではないかと思う。



そういやスティングともやったんだっけか。



他人とのコラボなら、個人的にはエルビス・コステロとの「Deep dead blue」が好きですな。

さて、飯でも食うか。

某所にて「第1回・世界独裁者会議」開催さる。 

おうおうおうおう、お前はいったいどの類の悪党になり下がりやがるのか、ぜひこいつで試してみるんだなうわっはっはっは

大変失礼いたしました。

さて、某所にて総勢7名余でトライしてみたところ、真面目に取り組むと大英帝国の元首相がチョイスされる傾向、超適当にやると元テキサス州知事がチョイスされる傾向。なのでネタ系サイトであることを前提に、神の見えざる屁の御導きに従い、己が国家をどこぞへと向かわせんとする悪党になりきってトライするがベターのようです。
私を含めて、トニーおじさんやらジョージおじさんという結果に納得の逝かぬ悪党党幹部候補生数名が再チャレンジしたところ、出るわ出るわバリエーション豊かな悪党の数々。
ということで、さあみんなもレッツ・トライ♪

※もうおねんねの時間なので拙訳はご容赦ください。

ちなみに、私はこの香ばしい御仁になりました↓




Sadly, you're not one of the smarter dictators! After having scores of innocent Muslims murdered, instead of leaving them where they lay where they couldn't be traced back to you, you have them carted back to police headquarters and virtually bury them in you back garden for anyone to find! Find them they did along with a long paper trail all pointing at you as the cause of their untimely deaths. You are now on trial for being so damn stupid where you're conducting your own defence! Face it! You're f**ked!

What tin-pot dictator are you? Take the "What Dictator am I?" test at PoisonedMinds.com


どうなのか。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。