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さて、私の中ではトーマス・オマリー氏とは非常に優れた外国人選手(阪神→ヤクルト)であったという認識なのですが、それはあくまでも野球に限っての話なのであります。 

いくらなんでもひどすぎる↓



大変失礼いたしました。お耳直しにこちらをどうぞ(発見者:棚瀬氏)↓



野球万歳。

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かの「多分世界でいちばん有名なドイツ人少年映像」、その亜流・亜種は数あれど、個人的にはこれがベストではないかなと思うのであります。 

発見者:feti虎教授



ちなみに元映像↓




彼は未来の帝国建設のために、神より遣わされた聖なる御子なのです。

フリゼール先生なんですな(BlogPet) 

今日はビルとビデオとかをフリゼールしなかった?
ビル・
フリゼール先生なんですな
だよ♪


*このエントリは、ブログペットの「ぎ兎」が書きました。

馬鹿でもよくわかる政治・リターンズ…の前哨戦(リプレイ特集) 

小泉:いやー、満を持してついに復活だねこのシリーズ。

福田:あんまりうれしくないんですけど。

小泉:そんなこと言うんじゃないよ。復活を喜ぶ人々も確かに存在するんだぜ。

福田:そんなのごくごく少数でしょ。知らない人の方が圧倒的大多数じゃないですか。

小泉:知らない奴は死刑だな。

福田:またそういうことを言う。そもそも何の前触れもなしにこんなエントリーが来たら読み手が混乱しますよ。

小泉:伏線張ったじゃねえか

福田:そんなのじゃ誰もわかりませんよ。だいたいですね、あなたは何事においても「ついて来れない者は置いていく」というスタンスだ。不親切ですよ。読み手に対して非常にやさしくない。だから“難解ブログ”とか言われるんです。

小泉:そういえば南海ホークスにいた香川は今どこで何をしているのだろう。

福田:関係ないでしょ。

小泉:さて、このコーナーはフサフサの元首相と、首相になり損ねた禿が政治を語る場です。

福田:そういう紹介はやめてくれませんかね。

小泉:このコーナーは人々の記憶に残る元首相と、誰も憶えてない元官房長官が政治を語る場です。

福田:やめてくださいよ!

小泉:ほかに紹介のしようがねえだろ。

福田:テキストログがあるじゃないですか。ログが。

小泉:そんなものは存在しません。

福田:あるでしょ。webの海原に逸散しないようにと、黒猫さんがわざわざキャッシュの瓦礫から救い出してくれたのが。

小泉:クックック。無駄なことを。

福田:あなたね、黒猫さんが貴重な時間を割いてまで拾い集めてくれたんですよ。そういう言い方はないんじゃないですか。

小泉:九っ九っ九。ムダな事を。

福田:字面の問題じゃないですよ。

小泉:苦ッ苦ッ苦ッ。muda na koto wo.

福田:おやめなさい!

小泉:相変わらずうるさい男だねお前は。

福田:あなたがそうさせるんですよ!いいからログを出しなさい!

小泉:しょうがねえなあ。ホレ↓

『川島なおみ@お笑いマンガ道場』
~新・馬鹿でもよくわかる政治・Ⅶ(2005年8月9日)

小泉:そういやあの番組、川島なおみもレギュラーだったんだよな。今は偉そうにセレブ気取りで「私の血はワインでできてるの」とか言ってやがるが馬鹿野郎、お前があの番組ででつまんねえネタ絵描いてた過去を俺は知ってるんだコラ。ついでに水戸黄門でもゲスト出演で田舎娘役やってたじゃねえか。何が「コクと深み」だこの野郎。お前の経歴にコクと深みがねえんだよ。

福田:だからいいじゃないですか昔のことは!だいたい川島なおみは国政と関係ないでしょうが。

小泉:おい覚えてるか。川島の席は車だん吉の隣だったんだぜ。車だん吉。しかも番組の最後で「だん吉・なおみのおまけコーナー」で一緒に並んでやんの。あのふたり、絶対怪しいよな。

福田:別に怪しくないですよ。普通に仕事してただけでしょうに。

小泉:だいたいさ、「車だん吉」なんて名前どっから思いついたんだよ。「左とん平」並のいい加減さだよな。

福田:総理、話が本筋から外れてます。それもかなり。

小泉:まあ構成に三谷幸喜がいたからか、それなりに面白い番組ではあったけどな。

福田:結局「お笑いマンガ道場」が好きだったんじゃないですか!


『横光克彦@特捜最前線』
~新・馬鹿でもよくわかる政治・Ⅷ(2005年8月22日)

小泉:糞地味なドラマだったよな。

福田:「西武警察」や「太陽にほえろ」に比べればまあ。

小泉:最初から終わりまで地味なんだよ。だいたいなんだあのエンディング曲の「私だけの十字架」ってのは。〆に陰気な曲流しやがってコラ。しかも歌ってるのがチリアーノだぜ。チリアーノ。誰だよそいつは。クロード・チアリかと思ったら別人でやんの。

福田:怒ることないでしょうよ。

小泉:ちなみにクロード・チアリの娘のクリステル・チアリはNHK教育の「英語であそぼ」に出てたんだぜ。最近はどっかの朝の番組でワンポイント英会話みたいなのやってたな。

福田:なんでどうでもいいことだけは知ってるんですか。

小泉:駄菓子菓子(C)御大、チリアーノの家族は知らねえ。つーかいったい誰なんだよチリアーノってのは。未だに謎だぞ。その正体はイタリアの音楽大学の教授というまことしやかな説があったが本当だろうなコラ。嘘だったら燃すぞお前ら。

福田:もういいでしょうよチリアーノのことは。横光の話から脱線し過ぎですよ。

小泉:まあ「特捜最前線」自体は重厚で面白かったんだけどね。

福田:結局好きだったんじゃないですか!


小泉:こんな具合でしたか。

福田:なんで政治と関係ないのばかり抽出するんですか!

小泉:実態はこんなもんじゃねえか。

福田:時事とか国政とか社会問題とかちゃんと真面目な話もしたでしょ。出しなさいよそういうのを。

小泉:そういうのって、こういうのか↓

『ライブドア事件』
~【シリーズ3期目】 馬鹿でもよくわかる政治・Ⅲ(2006年2月5日)

福田:…どうするんですかホリエモンの件は?

小泉:そんな奴は知らねえ。

福田:今さら遅いですよ。ホリエモンとはライブドアの堀江貴文のことです。あなたが知らないわけないでしょう。

小泉:そんなITデブなんか知らねえ。

福田:知ってるじゃないですか!


『亀田興起、疑惑の判定』
~【シリーズ3期目】 馬鹿でもよくわかる政治・Ⅵ(2006年8月6日)

小泉:しかしなんだ、あの製菓会社じゃない方の亀田な、試合後の泣きのマイク・パフォーマンスさえなきゃまだマシだったんだがな。何が「お母さん、俺を産んでくれてありがとう」だ馬鹿野郎。リングでにわか仕立ての安っぽいソープドラマ観せんじゃないよ。お前は大映か。実に見苦しい。

福田:内容はどうであれ結果的に勝って素直にうれしかったんでしょうよ。それくらいいいじゃないですか。

小泉:その内容と結果が問われてるんだろうが。勝てば官軍じゃ通じねえのはその後の顛末見りゃよくわかるだろ。日本からの謝罪メール殺到で在ベネズエラ日本大使館まで炎上してんだぞ。そこを在日ベネズエラ大使館と間違えて送った奴も多いけどな。おまけに向こうのTVニュースで激昂した石油関連の重役が「日本には石油一滴たりとも渡さない」なんてのたまう始末だ。どうすんだ。相手はチャベス先生の国だぞ。実際それをやりかねんのだぞ。たかが小僧ひとりのせいでガソリンがまた値上がりすんのか。ふざけるな。これはスポーツだけの話ではない。もはや立派な政治(外交)問題なのだ。

福田:しかし現状、わが国はベネズエラからの原油の輸入はないはずですが…。

小泉:よく知ってるね(-^∇^-)ゞ

福田:その顔文字やめてくれませんか。なんか腹立ってくるんですけど。

小泉:オッケーd(*^∇゚)/

福田:お願いですから!


『東横イン・障害者スペース改装問題①』
~【シリーズ3期目】 馬鹿でもよくわかる政治・Ⅳ(2006年3月12日)

小泉:あ、そういやさ、こないだ例の東急インに泊まってきたんだよ。東急イン。無断改装で有名なあの悪いホテル。東急イン。

福田:問題になったのは東横インでしょうが!そうやってわざとらしく間違えるのはやめてください!悪質ですよ!


福田:…もっとマシなの出したらどうです?

小泉:もう主張できるものがないんです。

福田:あるでしょ。

小泉:ありませんね。

福田:あるでしょ!

小泉:もしかしてこういうのかな↓

『年金改革法案』
~馬鹿でもよくわかる政治・Ⅹ( 2004年6月5日)

福田:牛歩戦術には往生しますね。年金改革法案の採決は5日に先延ばしです。

小泉:何が牛歩だ馬鹿野郎。文句なんか言わせねえでさっさと屠殺場に連れてけよあんなの。

福田:それはちょっと言い過ぎでしょうよ。

小泉:だって牛だろ。

福田:人ですよ!


『米国産輸入牛肉問題』
~【シリーズ3期目】 馬鹿でもよくわかる政治・Ⅶ(2006年8月11日)

小泉:アメリカ必死だな(藁

福田:笑いごとじゃないでしょう。食は生活の基本なんですから。

小泉:お前の主食は牛肉かコラ。あんなのなきゃないで別にどうってこともないんだけどさ、結局アメリカが安全だから買え買えうるせえもんだから戸口開いてやっただけだよ。つーか今さら安い肉食ってごちそうなんてヒーヒー喜んでるほど貧乏じゃねえだろ日本は。記者どもも聞くことがくだらねえ。「あなたなら食べますか?」ってお手本示して毒見するような食い物かっつーの。たかが肉で騒ぐんじゃねえよ貧乏人。陰で「ビフテキ」なんて言ってたら殺すぞ。

福田:論点はそこじゃないでしょうが!安全性ですよ問われているのは!


小泉:どうでしょうか?

福田:…もういい。私が探します↓

『東横イン・障害者スペース改装問題②』
~【シリーズ3期目】 馬鹿でもよくわかる政治・Ⅲ(2006年2月5日

福田:…あの件で社長の主張というのは一見正当です。確かに金かけて障害者専用を確保したところで、実際の使用頻度というのは少ないです。低いです。これはホテルに限ったことではありません。障害者専用なりバリアフリーなりを実現させたところで、利用率が飛躍的に向上するというわけではないんです。障害者用の駐車スペースが常時埋まってることってないでしょう。むしろ他は満杯でそこだけポツンと空いていることの方が多い。高速のサービスエリアの公衆便所でも同じ現象が起きています。つまり利用対象を特化させたエリアというのはやたら場所取る割にはほとんど稼動せず空回りな場合が圧倒的なんです。提供する側のメリットってほとんどないんですよ。だから社長の言い分というのは営利追及のホテル経営の観点から言えば、それは正しい。しかし文明社会としてはどうでしょうか。身体的なハンディその他如何に拘わらず、誰彼が同じ場所を快適に過ごすことができる、あるいは誰彼が問題なく空間を同じく利用できるということで、その社会の豊かさが象徴されるんです。もちろんそれだけではないですが、ひとつの尺度として測ることはできるでしょう。豊かな社会とは、あぶれる人間がどれだけ少ないかということでもあるはずです。そう考えれば社長の主張が正しくないことがわかるでしょう。彼は今そこにあるホテルのみに目を向け、その背景にある社会というものを見ようとしなかったんです。社会がより豊かな社会を目指そうとしてる中、ホテルはそれを否定して目先の利益に走った。ホテルが社会の中に位置していることを、そうである以上歩みを共にしなければならないことを忘れてしまったんです。つまり社長はあの会見で、計らずも社会を否定してしまったも同然なんです。だから叩かれたんですよ。

小泉:ぐうぐう。

福田:人が力説しているのに寝ないでくださいよ!


『米陸軍第1軍団司令部移転問題』
~【シリーズ3期目】 馬鹿でもよくわかる政治・Ⅱ(2005年11月26日)

小泉:で、要するに小市民どもは葬儀場やゴミ処理場の建設と同じ感覚で反対してると。

福田:それだけじゃありません。当該行政の負担増も懸念してますし、何よりも住民に説明ないまま事が進んだことを怒っています。

小泉:軍事ってのはそんなもんじゃね。

福田:は?

小泉:それが軍事だっての。ある日突然やってきて有無を言わさず接収ないしは徴用されるのが本来の軍事ってもんなんだよ。しかもそのほとんどが機密なんだから説明なんかあるわけがない。当該地域住民はそれで納得せざるを得ないのが軍事ってもんなの。そう本筋的に考えりゃそこに提案・議論・合意なんていう自治のプロセスなんぞ通用しないことはすぐわかりそうなもんだろ。すべては民意で決められることだと信じきってるようだが、そうではない。お上が強制力を行使せねばならん側面というのもまた存在する。特に防衛関係がそうだ。国家存亡に係る事案にいちいち地域住民にお伺い立てんのか。そんで立てりゃOKすんのか。しねえだろ。どのみち強制的に事が進めざるを得ないわけだ。つーかそもそも自治レベルでどうこうの話じゃないだろこれは。「われわれに何の説明もなく」なんて市長がカッカしてるわけだが、それは感情論としては理解はできるが筋は違う。軍事と自治は並列で語られるものではない。長らくの平和な生活を享受できた一方で、何か勘違いな主張を当然のこととして思い込んでる節があるんじゃないのか。

福田:でまあそんなことも含めまして過日、民主の前原が総理を批判してます。「米国一辺倒の首相のやり方には非常に危惧を覚える。一点張りは大きな問題だ。中韓両国や東南アジア諸国連合とうまくやることで米国との関係もさらに強くなる。いろいろな国々と付き合う中で日本の価値を高めるべきだ」と。

小泉:力の限り蒸し返してやるが、今の日本が成り立ってる理由を突き詰めれば、安定した交易と石油の確保にほかならない。その二本柱の後ろ盾となってるのはアメリカであって中国でも韓国でもましてや国連でもない。ASEANとの関係は重要だが、では彼らが日本の繁栄の何に貢献している。

福田:そうと言えばそうなんですが…。

小泉:赤尾先生もかつて言っておられた。「アメリカとひとつになっちまえばいいんだ。アメリカが日本に従うように合併をするんだ」と。

福田:そんな老ファシストの言うことを参考にしないでください!


『靖国参拝問題①』
~【シリーズ3期目】 馬鹿でもよくわかる政治・Ⅶ( 2006年8月11日)

福田:…あのですね総理、私個人としてはですね、周辺諸国への刺激や今後の関係のことを鑑みた場合、現職の首相が靖国参拝することはあまりよろしくないことと思ってます。いや、むしろ避けるべきです。これ以上の経熱政冷がいったい何をもたらしましょうか。…しかしですよ、それでもあなたが行くというのであれば、それでも行かねばならない理由があるとするならば、そこにあるのはただただ、形だけでない心からの哀悼の意でしょう。それも英霊たちにだけではありません。周辺諸国の犠牲者も含めた、かの戦争で亡くなったすべての人たちへの哀悼です。それではじめて、あなたが行く意義も生まれるのではないでしょうか。そしてあなたはそのことを説明しなくてはなりません。周辺諸国が納得し得るだけの説明をしなくてはなりません。そこは戦禍をもたらしたA級戦犯が合祀されている場所である事実を乗り越えて、アジアの人々にあなたの心を伝えられますか?戦犯の存在を忘れて、アジアの人々はあなたの意を理解してくれますか?

小泉:…。

福田:やはりそれは難しいですよね。どうです?今からでも遅くないですから、千鳥ヶ淵だけにしておきませんか?

小泉:…クックック。さすが中国様が期待する日本の政治家七人衆にノミネートされた男は言うことが違う。クックックック…。

福田:そんな言い方しないでくださいよ。

小泉:つーか「親中七人臭」のひとりだな。匂うぜ、禿。

福田:嫌な人ですねあなたは!

小泉:北京からいくらもらってるんだ?ん?

福田:何を馬鹿なこと言ってるんですか!!


『靖国参拝問題②』
~【シリーズ3期目】 馬鹿でもよくわかる政治・Ⅶ( 2006年8月11日)

小泉:今日は言いたいことを全部言ってやるからそう思え。いいか、硫黄島の元兵士たちの鎮魂の精神というのは、靖国参拝の意義ともつながるものでもある。俺は実際に戦ったわけじゃないが、しかし過去の歴史においてそういう人たちがいたことを、その膨大なる犠牲の上に今日の日本があり、彼らが今日の繁栄の礎となったことを忘れてはいかんのだよ。それは後世に生きる者としての務めだと思っている。確かに英霊の中には己が思想・信条に拘わらず戦いに赴き、散っていった者もいるだろう。だがそういう人たちだって、結果的に国策として行われた戦争の渦中に身を置き、命を落としたことになる。思想・信条の違いがあったとしても、同じく戦いの業火に散った以上は国家存亡の危機にその身を捧げたことには変わりはない。そういう国家の存亡を賭けた歴史に身を晒して散っていった人たちの慰霊をすることのいったいどこの何が悪いというのか。ただ英霊たちと静かに向き合い、彼らの死を悼み、祈りを捧げるだけなんだよ。軍国主義だの右傾だのってそんなもんは関係ねえんだよ。わかったかこのうんこ禿。

福田:うんこ禿は余計ですよ!


小泉:まったくもうひどいことばかり言いやがって。なあ?

福田:あんただよ!

今日は(BlogPet) 

今日は、ぎ兎が、ないビデオとかをフリゼールしなかったよ
今日は広い興味とかをフリゼールしなかったよ
ビル・
フリゼール先生なんですな


ギタリストどもの教則本やらビデオやらにはまるで興味ない私めではまるで興味ない私めではご
とか思った?


*このエントリは、ブログペットの「ぎ兎」が書きました。

そういえば撮影に逝ってきた件 

ただし、いつものとは別件にて。

上記問題物件と違い、演者の面どもを晒せないのが実に残念でならないのですが、まあ以下のような一夜にございました↓




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