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Guicho Zurdo:千年帝国の野望~「Hearts of Iron・Ⅱ」のリプレイ(その21) 

経緯はコチラ

あまり役に立たないガイドブック:「千年帝国の歩き方


猫ポンセの帰還~2008年5月19日

―――ベルリン・ぎ印ドイツ帝国総統官邸

果たしてここに戻ってきたのは正しかったのだろうか。もし、このすべてが罠だとしたら…。

ぎ印ドイツ帝国の総統、Guicho Zurdoが君臨するその総統官邸の長い長い廊下を歩きながら、かつての黒猫ポンセ、今は“もうひとつのドイツ”で総統補佐官カール・ポテンテを名乗るその猫は、今さらになってどす黒い不安に駆られるのだった。
彼がここに戻ってきた理由はただひとつ。あの忌まわしいかつての主人Guicho Zurdoから、「HoI2のリプレイ・ザッピング戦争」休戦の申し入れがあったからである。この不毛なるリプレイ戦争はお互いネタの手詰まりにより、去年の夏前から事実上休戦に等しい状況ではあったのだが、正式に協定を結んだわけではない。再開しようと思えばいつでもそうすることはできるのだ。しかし、この行き当たりばったりなサイドストーリーに翻弄されながら書き続けるリプレイ作業は、ポテンテにとってはこの上なく苦痛であり、また折りしもセーブ・データがまたもや電子の藻屑と消えてしまったのである。リプレイ再開するにせよ、原状回復に至らすにはまた長い時間をかけなくてはならない。今このタイミングで閣下にリプレイ再開されてしまってはたまったものではないのだ。なのでポテンテにとって、この休戦の申し入れは願ってもない好機ではあるのだ。だがしかし…。
カール・ポテンテのその不安感は、これから接見に向かう先の相手、Guicho Zurdoその人にあった。ポテンテは自分がかつて仕えた男の悪党ぶりを忘れたわけではない。否、閣下の定見のなさに呆れ果て出奔した以降も、ぎ印からの回し者による度重なる「沸騰ネタ」の嫌がらせには散々な目に遭っている。忘れようにも忘れられるわけがないのだ。そんな相手が突然「休戦」を口にしたのである。ポテンテの抱く不安感も決して無理からぬものであった。…もっと疑うべきだったのだろうか。いや、慎重さを欠いたつもりはないのだが…。
それでもポテンテがGuicho Zurdoの言葉に応じることにしたのは、彼が総統閣下のもうひとつの側面もまた知っていたからである。夜な夜な某三国チャットで見る総統閣下、そこに悪党の翳は微塵も伺えない。いや、むしろお人好しと言ってもいいくらいだ。某三国チャットにおける総統閣下は、ろくでもない朝鮮人にすらソフトな口調で語りかける好々爺なのである。総統閣下の執務室へと続く陰気な廊下を歩きながら、ポテンテはGuicho Zurdoからの電話の声を振り返っていた。

(ポンセよ、今のわしにはお前の力が必要なのだ…)

そのぎ印ドイツ帝国総統の声はいつになく真摯であり、どこか切迫したものがあった。…何かのっぴきならない事情でも差し迫っているのだろうか。
ポテンテはふと、自分の右三歩先を歩く護衛、ヴィルヘルミーナ・アンナ・クルマン少尉の逞しい後姿を見上げた。“枠”という通り名を持つこの女士官は、肩を怒らせながらのっしのっしと歩いている。…枠を連れて来たのは正解だったな。いかな悪辣な総統閣下とて、この人間兵器を前に何かしでかそうなどと無謀な挙にも出まい…。
ポテンテは全身是兵器の護衛の存在に強く勇気付けられるのだった。何かあれば枠が黙ってはいない。大丈夫だ。大丈夫だ…。詰所のSSは有無を言わさず枠少尉のルガー拳銃を没収したが、この屈強なる女士官にとっては拳銃などオプションに過ぎない。殊に彼女は近接格闘の専門家なのである。その大きな拳の瞬発力は時にルガー拳銃をも凌駕するのだ。ポテンテは少尉の隆々とした背中に薄っすらと微笑みかけると、大いなる安堵感をもってその後ろに付き従うのであった。
やがて、ぎ印ドイツ帝国総統Guicho Zurdoの執務室の前にたどり着いたポテンテは、ひとつ呼吸を置き、扉を控えめにノックした。
「どこの馬の骨だ」
部屋の中からがなり声が響いた。こういうところは相変わらずだな。私が来ることは知らないわけなかろうに…。ため息を押し殺しつつ、ポテンテは扉の向こうの部屋の主に呼びかけた。
「残念ながら猫の骨です。閣下、ポテンテです。カール・ポテンテ」
「そんな奴は知らねえ」
ポテンテはかすかな苛立ちを覚えながらも、穏やかに訂正した。
「失礼しました。ポンセです。黒猫ポンセです」
部屋の中からうれしそうな声が弾けた。
「おうおうポンセか。それなら知っておる。よくぞ戻ってきたな。さあ入れ」
その声を受け、ポテンテは扉を引いた。…が、開かない。扉には鍵が掛かっていたのである。ポテンテは軽く舌打ちすると、部屋の主に声をかけた。
「閣下、鍵が掛かってます」
「うむ」
ポテンテは鍵が外される音をじっと待った。しかし、1分を過ぎても部屋の中の動きが感じられない。ポテンテは苛立ちを抑えつつ再び総統閣下に呼びかけた。
「鍵を開けて欲しいのですが」
部屋の中からクスクスという含み笑いが漏れた。
「なんだね、扉の鍵を開けて欲しかったのかね。ポンセ君、物事ははっきり言わんと伝わらんのう」
独裁者め、わかってて言ってやがる!ポテンテは怒りゲージのメーターが急速に上昇するのを感じた。じりじりしながらさらに待つこと1分、ようやく扉の鍵がカチャリと外される音がした。ポテンテは腹立ち紛れに勢いよく扉を引いた。が、扉は20センチほど開いたところでがくんと止まり、力任せに引いたポテンテは肩が抜けそうになった。…扉にはチェーンロックも掛かっていたのである。
「閣下!どうせならチェーンロックも外していただきたいんですがね!」
部屋の中からGuicho Zurdoの哄笑が響いた。
「おやおや猫のクセにそれくらいの隙間、通れそうなもんじゃがのう。ポンセには通れんのか。情けないのう。情けないのう」
今や激昂のポテンテが何か言い返そうとしたその時、傍らの枠少尉がそっとポテンテを押しとどめた。そして次の瞬間、彼女はその巨大な軍靴で扉に強烈な蹴りを叩き込むのだった。
枠少尉の一閃により、扉は本来開くべき向きとは逆の方向へ激しい勢いで開き、ポテンテの進入を阻んだチェーンロックを吹き飛ばすのみならず、勢い余って扉を支える蝶番のひとつをも破壊に至らしめるのだった。開閉の限界点を超えて開いた扉は残された蝶番を支えにしばらく揺れていたが、やがてその重みに耐え切れなくなり、蝶番ごと柱から離れ、部屋の中へと倒れ込むのだった。
倒れた扉の風圧に煽られ、部屋の埃やら書類やらが舞い上がった。そのもうもうたる埃の向こうで、偉大なるぎ印ドイツ帝国の総統閣下が、横溝正史の「八つ墓村」を手に社長椅子にふんぞり返っているのが見えた。破壊された扉を一瞥した総統閣下はニヤニヤしながら言った。
「扉とは普通、開けるものじゃがの。お前のとこではどうやら蹴破るようじゃ。乱暴じゃのう」
ポテンテは倒れた扉を踏み鳴らしながら、ふんぞり返る独裁者の元に詰め寄った。
「挑発したのはあなたでしょ」
「それに乗るか乗らないかで度量がわかるというものじゃ」
ポテンテはその言葉を無視し、周囲を見回しながら聞いた。
「ゴルビはどこです?」
「そんな奴は知らねえ」
「あなたの飼ってる犬ですよ」
「犬めは南オセチアに旅立っておる」
「南オセチア?」
「わしのお使いじゃ。いずれにせよ、お前は犬めに用があってここに来たわけではあるまい」
「ええ、あなたの言う『休戦協定』とやらに応じるために来たのですがね、どうやらそんなつもりはなかったようで。もう帰ります。さようなら」
Guicho Zurdoは「八つ墓村」をデスクに置くと、大仰に手を開きながらポテンテを引き止めた。
「休戦協定は本当じゃよ。お前もその方が都合がよかろうて」
「それにしては随分なご歓迎ですな」
総統閣下はポテンテの嫌味に応える代わりに、猫の傍らにそびえ立つ巨躯の女士官を指差した。
「そのゲルググは何か」
「モビルスーツじゃありませんよ」
己がスペードのエースの正体をこの独裁者に晒すは大いに躊躇いがあったものの、ここに連れて来てしまった以上、既に手の内を見せたも同然であった。仕方なしに、ポテンテは続けた。
「…彼女は、私の護衛です」
ほう、猫めの守護神とはこいつなのか…。そんな肚の内など露とも見せず、偉大なる総統閣下は黒猫の守護神に向かって穏やかに語りかけるのだった。
「そこの凱旋門、もう少し脇に寄りなさい。そこに立たれると部屋が暗くなるでの」
この凶暴な少尉殿に向かってゲルググだの凱旋門だのと言う総統閣下に、ポテンテは戦慄した。枠の手がパーからグーに変わるのを視界の端で捉えたポテンテはさらに凍りつくが、それ以上のことはなく、恐怖の護衛官は静かに脇に寄るのみであった。安堵のため息を押し殺すポテンテに、総統の言葉が覆い被さった。
「さてポンセ君。本題に入ろう。わしが休戦協定を持ちかけたのはだな…」
「あ、はい」
「…わしがアメリカに行くからじゃ」


遥かなるハリウッド~2008年5月19日

「………唐突に何ですか。それにアメリカといっても広い。どこへ行くんです?」
「カリフォルニア州」
「ロサンゼルス?サンフランシスコ?サンディエゴ?それとも?」
「ロサンゼルス。さらに言えばハリウッド」
「………まさか映画に出るとか言うんじゃないでしょうね」
「なんでわしが映画に出なきゃならんのじゃ。撮りもせんわい。わしは作るだけじゃ」
「は?」
「わしはこれからハリウッドで映画会社を経営する。で、犬めがお出かけしてるのでお前がわしの秘書。だから休戦。そういうことじゃ」
「…閣下、私は今あなたの大好きな言葉を思い出してます」
「♪それは何かと尋ねたらー」
「『寝言は寝て言え』です。休戦の申し出は受け入れますが、私はあなたの夢枕に付き合うほど暇ではない」
踵を返して去ろうとするポテンテを、Guicho Zurdoは机をガサゴソとかき回しながら呼び止めた。
「待たんか。わしは寝言を言ってるわけではないわい。ちゃんと映画会社が経営できるんじゃよ。ホレ」
総統閣下が机の奥から取り出したのは、青いパッケージのゲームソフトであった。
「ゴッドゲームの始祖、ピーター・モリニューが贈る『The Movies』じゃ」
ポテンテはその箱を一瞥すると、興味なさそうに再び背を向けた。
「ま、そんなとこでしょうな。それ知ってますよ。昔あなたがルカシェンコだのティモシェンコだの作ってゲヒゲヒ喜んでたやつでしょ。あいにく私はキャラ作りなんぞには興味がない。おひとりで遊ぶがよろしい」
「何を言う。スター・メーカーはオプションのオプションに過ぎんわい。メインは映画スタジオの経営シムじゃ。わしは映画会社の経営者になって、広大な敷地にセットやら映画製作に付随する施設やらアイテムやらを好きなように配置し、わしだけの映画スタジオを作るんじゃ。専属の俳優やら監督やらを一流に育て、各種諸々スタッフを雇い、脚本を書かせ、わしスタジオ謹製の映画を作らせるんじゃ。しかも完成したそのちょっとした映画はだな、鑑賞も可能でしかもwmvファイルとして出力もできるんじゃ」
ポテンテが振り返り、総統閣下の熱弁を遮った。
「“ちょっとした”がかなり引っかかるんですがね。所詮ゲームでしょ。よもや2時間超の大作ができるわけもありますまい。どうせお仕着せのモーションで組み合わせた1~2分程度の“映画もどき”がいいとこだ。劇中劇なんぞに期待するものはありません」
「よくわかったな」
「わかりますよ!」
「だがな、お仕着せとはいえそのカットシーン、カメラアングル、あるいはモーションの選択肢は相当数が用意されておる。加えて小道具や衣装もいくらでも差し替え可能じゃ。腕次第でそれなりな作品もできようて」
総統閣下は肩をすくめ、さらに続けた。
「とはいえまあ、凝ったオリジナル映画作りはわしの目的ではないからの。わしが情熱を傾ける先はあくまでもスタジオ経営の部分じゃ。わしはわしの会社を1920年から2005年に至る85年の間に、よそのスタジオを出し抜きつつ最強の映画会社に育て上げてやるんじゃ」
それでもポテンテはどこまでも冷ややかであった。
「そうですか。閣下のご健闘を切に願ってやみません。さて、私は忙しいのでこれで…」
その時、今まで黙っていた枠少尉が傍らから総統閣下のデスクに身を乗り出し、言った。
「面白そうじゃないか。乗ってやってもいい」
ポテンテが叫んだ。
「枠!」
総統閣下は実にうれしそうに枠少尉を見上げた。
「うむ、さすが大きな凱旋門じゃ。おおらかじゃのう。おおらかじゃのう。小さい猫めとは大違いじゃ」
ポテンテは腕をぶんぶん振りながら訴えるのだった。
「枠!何考えてるんだ。閣下がこういうシムをまともにプレイするわけないだろ!またろくでもない条件立てて冥府魔道を突き進むに決まってるんだ。やめとけって。疲れるだけだぞ」
偉大なる総統閣下はニヤニヤしながら両の指を組み合わせ、言った。
「さてポンセ君、現実的な話をしようかの。わしの計画に乗らない場合、お前は否が応でもHoI2のリプレイに戻るほかない。しかしセーブデータを遺失させてもうた以上、原状回復は時間がかかるし、また同じ道を辿らにゃならんのも今は億劫じゃ。だもんでお前は気分転換にこの凱旋門とルーマニアだかフィンランドへの逃避行を目論んでおるが、さりとてそのリプレイ書くに至るまでもまた時間が必要じゃ。おおそうとも、わしは知っておるのだ。お前がルーマニアに行こうとしてるのもフィンランドに行こうとしてるのもわしは全部知っておるのだ。ポンセよ、わしは何でも知ってるのじゃ。なぜわしがここまで何でも知っているのかお前に教えてやろう。それはな、わしが『パパは何でも知っている』のパパよりも何でも知っているからなんじゃ。わかったか」
カール・ポテンテの屈辱は、ルーマニアやフィンランドの件を知られていることよりも、「『パパは何でも知っている』のパパよりも何でも知っている」を最後まで言わせてしまったことにあった。…しかし、閣下の言っていることは間違ってはいない。HoI2だけでなく、書くべきことが山積している今のポテンテには確かに時間が必要なのだ。それも多くの時間が…。
ポテンテはニコニコ顔の枠少尉を一瞥すると、それから偉大なる総統閣下に向き直り、言った。
「わかりました。その話、受けましょう。ただし、ひとつお聞きしたいことがある…」
Guicho Zurdoが生まれながらの独裁者であるなら、カール・ポテンテもまた生まれついての交渉人なのである。譲歩のみに甘んじるは交渉人としての面子が立たぬ。ポテンテはこれを取り引きの機会と捉えるのだった。彼は大柄な護衛を手で指し示しながら言った。
「…私はこうして手持ちのカードを晒したわけですが、…あなたのカードは何です?」
「犬めは南オセチアじゃ」
「ゴルビのことではありません。あなたが私の元に送り込んだ刺客ですよ。あれは誰です?」
「刺客とな。物騒じゃのう」
他人事のように言う総統閣下を、ポテンテは華麗にスルーした。
「ひとりは既に割った。だがもうひとりがわからない。…私の冷蔵庫に『沸騰ポンテギとろみ付き』を仕込んだ奴です。そいつは誰なんです?」
「知らんのう」
「あなたが知らぬわけがない。あれのせいで私はお引越しをするハメになったんだ。いったい誰がやったんです?」
それでもGuicho Zurdoはのらりくらりと追求をかわすのだった。
「知らぬものは知らんわい。なあポンセよ、夜な夜な三国チャットで見かけようとも、わしがまだまだ朝鮮素人なのはお前もよく知っておろうて」
「…ええ」
「そんなわしがポンテギだかチンポギだか知らんが、そんなわけのわからん朝鮮アイテム使うような指示など出すかね?」
「あなたの命令以外にないでしょ」
「わしの命令という確たる証拠はあるかのね?」
「…ありません」
「ではそういうことじゃ」
生まれついての交渉人は、生まれながらの独裁者には勝てぬことを身をもって知るポテンテなのであった。失意の黒猫をよそに、総統閣下は陽気に言った。
「さて各々方、準備はよろしいかな?」
黒猫はどんよりとした面持ちで聞き返した。
「閣下にノーマルなプレイを期待するは高望みというものなんでしょうな…」
総統閣下はにんまりと微笑んだ。
「なあに、どうということはない。今回のルールは超簡単。ゲームは本編+拡張版の『Stunts & Effects』で進行。スタジオの関連スタッフはその限りではないが、所属の俳優、監督の人数は常に必要最小限度。で、製作する映画は常にアクション映画。アクション映画のみ。それ以外は認めん。コメディもSFもホラーもやらん。ロマンス映画なんぞ論外じゃ。それから、脚本には一切手を加えん。撮影された映画も同様、切り貼り改変は無用。編集なし。つまり、すべてはAIどものセンスに委ねられるということじゃ」
「…つまり、85年間ずっとデフォで作られるアクション映画のみをリリースするおつもりで?」
「その通り♪」
黒猫のはるか斜め上で、大柄な護衛の瞳がきらーんと輝いた。
「ってことは『ナバロンの要塞』とか『ランボー』とか『ダイハード』みたいのを次々と作るんだな」
「うむ。楽しげじゃろ」
「キャーキャー♪」
…わかってない。枠はわかってない。映画の歴史にはその時の流行り廃りがあることを。つぶしの効かぬ一本路線がどんなに無謀なことかを…。諦観の黒猫に、もはやこのふたりを制する気力はなかった。…それにしても、枠は何をこんなにはしゃいでいるのか。この独裁者にいったい何を期待しているのだろうか…。総統閣下の声がポテンテを現実に引き戻した。
「さて諸君、はじめようかの」
偉大なる総統閣下はそう言うと、デスクトップのアイコンを高らかにクリックするのであった。


つづく。

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